参考様式第5-15号

行方不明が判明した際の状況説明書

提出者(特定技能所属機関名)

行方不明となった特定技能外国人に係る直近3か月分の賃金台帳等は別添のとおりです。

行方不明が判明した際の状況について、以下のとおりです。

1 「行方不明者」の氏名 在留カード番号
2 「行方不明者」の就業先
  事業所名称及び事業所所在地

就業先事業所名

事業所所在地

2 「行方不明者」に関する直近3か月分の賃金台帳等(写し)の提出

賃金台帳【①】  出勤簿【②】  給与振り込み状況【③】

タイムカード又はそれに類するもの【④】

※ 提出の際には、該当する提出物の右上に、かっこ内の数字(①~④)を記入。

4 「行方不明者」に関する手がかり

(1)最後に行方不明者の所在を確認した状況

① 日時 日 ~ 

② 確認者

特定技能所属機関職員  登録支援機関職員

他の特定技能外国人  その他(

(2)行方不明となった原因

① 行方不明となった原因として考えられる事情

特定技能所属機関での事情 (a)

特定技能所属機関以外での事情 (b)

わからない

② ①で(a)又は(b)をチェック☑した場合、考えられる事情の詳細

(3)ブローカーの関与状況

① 行方不明者に対して他の仕事に勧誘する者がいた

はい

いいえ

② ①で「はい」をチェック☑した場合、その具体的な理由

(4)行方不明者の行き先に係る情報

① 行方不明者の行き先について、情報を得ているか

はい

いいえ

② ①で「はい」をチェック☑した場合、得ている情報の詳細

作成年月日
作成者の氏名