参考様式第1-31号

通算在留期間を超える在留に関する申立書

私は、特定技能の在留資格に係る制度の運用に関する方針に定められている在留資格「特定技能2号」の技能水準として必要な試験等に別添の試験結果通知書の写しのとおり不合格となったところ、当該試験等の再受験のため、在留資格「特定技能1号」での在留を希望しますので、下記のとおり申し立てます。

1 身分事項

氏名・性別(ローマ字):
  
生年月日:
国籍・地域:

2 不合格となった試験等(複数ある場合は全て記載)

特定産業分野・業務区分:
試験等の名称:
受験年月日:
試験結果通知書の発行年月日:
総得点:
合格基準点の8割の点数又は80パーセント:

※総得点が合格基準点の8割の点数又は80パーセントを上回っているものが対象。

3 誓約事項

私は以下の事項について誓約します。

 合格基準点の8割以上の得点を取得した上記2の試験等の合格に向けて精励し、かつ、同試験等を受験します。

 上記2の試験等に合格した場合、速やかに「特定技能2号」又は「介護」の在留資格変更許可申請を行います。

 上記2の試験等に合格できなかった場合、速やかに帰国します。

申請人の署名

4 特定技能所属機関の誓約事項(特定技能所属機関において記載)

特定技能所属機関として、以下の事項について誓約します。

 当機関において、引き続き上記1の申請人を雇用します。

 当機関では、上記2の試験等の合格に向けた指導・研修・支援等を行う体制を有しています。

特定技能所属機関の氏名又は名称
作成責任者の署名